競馬をやめたいと思ったら読んでみて下さい!

2018年11月7日

ハイどうも!ぶんじろうです!

競馬をやめたいのなら、下の3つから選んでください。

競馬をやめたいと思う人の99.9%は、恐らく馬券で大きく負けてると思います。負けても負けても自分で歯止めがきかないから、「やめたい」って思うんですよね。苦しいですよね。その気持ちわかります、私も同じ立場でしたから。

でもね、「やめたい」って思ってるのに「やめてない」って事は、本心では「競馬を続けたい」って思ってる証拠なんじゃないでしょうか?

こんな時に人がとるパターンは3つあります。1つは気合と根性と周囲の協力を得て、人生から完全に競馬をシャットアウトする。つまり、完全に競馬をやめてしまうパターンですね。

しかし、パチンコや競艇に行っちゃう確率も高いですし、TVを見ててJRAのCMが流れたり、たまたま土曜競馬中継を見てしまったり、同僚や友人が競馬の話題をしてきたらつらいでしょうね。

2つめは、まぁ今までの負け分はスッパリと諦めて、小遣いの範囲内で時々穴馬券が当たるのを楽しみにチビチビと競馬を楽しむパターン。ま、これが一番健全なのかも知れません。

3つめのパターンは、「勝ち組になる」と言うパターン。はっきり言って、成功すればこのパターンが一番幸せな結果が得られます。なんせ趣味と実益を兼ねるわけですからね!

「しかし、今まで散々やってきたけど、勝てなかったんだよ?」もちろん、そのように考えると思います。当然の事ながら、今までと同じ方法でやってれば、やっぱり勝てないと思いますよ。

けど、言い方を変えれば、「違う結果の出る方法を使えば、違う結果が出るんですよ」って事。今までと同じ方法は、今までと同じ結果を生むけれど、今までと違う方法は、今までと少なくとも全く同じ結果にだけはならない。

一例をあげると、私の友人でJRAで3場開催の時は、36レース全部買う人がいました。当然収支は大きくマイナスだったのですが、彼は、例えば36レースに1000円づつ使って36000円馬券を買うのも、1レースに絞って一度に36000円馬券を買うのも、どっちみち36000円分の馬券を買っていると言う事に気付いたのです。

そして、彼がとった行動は、今までは36レース全部に賭けていたのをやめて、その日1日の中で2から36番目に自信のあるレースにあてる予定だった賭け金を、1番自信のあるレース1つに集中して賭けたのです。

1日の中で最も自信のあるレースは1つだけ、ならば、36番目(つまり、もっとも自信のないレース) なんて買う必要が無いのです。その事に気付いてからと言うもの、彼は回収率をどんどん改善していき、今では回収率プラスの完全な勝ち組馬券師として競馬を楽しんでいます。

馬券の回収率を上げたいのなら、私が紹介するうまめし.com 競馬必勝法に行ってみてください。本気で競馬をやめたいと思ってしまった人なら、きっと何か得るものがあるはずです。